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サイ・トゥオンブリの天井画@パリ・ルーブル美術館 [現代美術]

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ルーブル美術館に行った際
「ブロンズの間」でサイ・トゥオンブリの天井画を見つけました。

ルーブル美術館は1986年にオルセー美術館が開館して以降
印象派など1848年以降の作品をオルセー美術館に移転しました。
そのため、ルーブル美術館には1848年以前の作品が
基本的に展示されるようになりました。

唯一の例外は1954年に「アンリ2世の間」に描かれた
ジョルジュ・ブラックの天井画だったのですが、
最近は現代作家にも新たに依頼をしているようで、
その一人がサイ・トゥオンブリだったようです。


思ったよりカラフルで
一見サイ・トゥオンブリの作品とは気付かなかったのですが、
建物の雰囲気には合っている気がしました。

思いがけない出会いにうれしかったです。


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↓これは有名なブラックの天井画
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 LOUVRE  http://www.louvre.fr/


CY Twombly: Catalogue Raisonne of the Paintings 1996-2007

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  • 作者:
  • 出版社/メーカー: Schirmer/Mosel Verlag Gmbh
  • 発売日: 2009/06/19
  • メディア: ハードカバー



Cy Twombly in der Eremitage. Arbeiten auf Papier aus 50 Jahren. Dt. / Engl

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  • 作者: Simon Schama
  • 出版社/メーカー: Schirmer /Mosel Verlag Gm
  • 発売日: 2003/08
  • メディア: ハードカバー



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オランジェリー美術館とマルモッタン美術館へ [海外美術]

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パリではグラン・パレのモネ展に引き続き、
 http://mckeee.blog.so-net.ne.jp/2011-02-23-1
2つの美術館に行ってきました。

1つはオランジェリー美術館。
ここでは「睡蓮」の連作が楕円形の2つの部屋を
囲むように展示されています。

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モネの意向どおりに
自然光に美しく照らされた「睡蓮」に囲まれて
座りながらゆっくり過ごすと
心が落ち着きます。

  Musée de http://www.musee-orangerie.fr/

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もう1つ、マルモッタン美術館にも行ってきました。

印象派という名前の元になったと言われる
モネがル・アーブルの港を描いた「印象・日の出」
を収蔵する美術館です。

僕が行ったときは、
グラン・パレのモネ展に合わせるように
マルモッタン美術館でもモネ展が開催されていました。

美術館名(Musée Marmottan Monet)に
モネの文字が入っていることから分かるように
モネの作品を多数収蔵しており、
充実した展覧会でした。

やっぱりモネの作品には惹かれます。

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  Musée Marmottan Monet http://www.marmottan.com/


Musee Marmottan's Treasures of Monet (Musee Marmottan Paris)

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  • 作者: Michael Howard
  • 出版社/メーカー: Andre Deutsch Ltd
  • 発売日: 2007/05/07
  • メディア: ハードカバー



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「Exposition Monet 2010 モネ展」@パリ・グランパレ [海外美術]

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現在パリのオルセー美術館は大改装中です。
展示作品が大幅に制限されているのは
今回のパリ旅行で残念な点でした。

ただ、そのおかげで日本では
「オルセー美術館展」が巡回し、
多くの有名な作品がやってきました。

一方、パリでは
オルセー美術館所蔵のモネの作品を核にしつつ
欧米各国からも多くのモネの作品を集めて、
大規模なモネの展覧会が開催されました。

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場所はグラン・パレ。
かなり混雑していて、
事前予約をしていなかったこともあり
3時間待ちでようやく入場できました。

展覧会はというと、
ハイレベルな質と量の作品に圧倒されました。
このような展覧会が開催されるパリの方々がうらやましいです。

オルセー美術館(とピカソ美術館)が改装中なので
パリに行くか少し迷ったのですが、
今回のようなモネ展に出会えてよかったです。
オルセー美術館が改装中ゆえの展覧会でした。

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 ↓公式HP 展覧会は終了しましたが、とてもきれいなHPなので一見の価値ありです。
 Exposition Monet 2010 http://www.monet2010.com/ 


モネ

モネ

  • 作者: カリン・ザークナー
  • 出版社/メーカー: タッシェン・ジャパン
  • 発売日: 2010/02/25
  • メディア: 大型本



モネ (ニューベーシック) (タッシェン・ニュー・ベーシック・アート・シリーズ)

モネ (ニューベーシック) (タッシェン・ニュー・ベーシック・アート・シリーズ)

  • 作者: クリストフ・ハインリッヒ
  • 出版社/メーカー: タッシェン
  • 発売日: 2000/07/30
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



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アンドレ・ブルトンのアトリエ@パリ・ポンピドゥセンター [20世紀美術(海外)]

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「パリ、フォンテーヌ通り、アンドレ・ブルトンのアトリエ壁面の再構成」

「シュルレアリスム宣言」によって
シュルレアリスムを創始したアンドレ・ブルトンのアトリエには
彼の収集したシュルレアリストの作品、名もなきオブジェ、アフリカのお面などが
渾然と、それでいて几帳面に並べられていました。

1966年にアンドレ・ブルトンが亡くなって以来、
2003年まではそのまま保存されていたようですが、
その後はオークションにかけられ、
残念ながら現在は残っていません。

パリのポンピドゥセンタの常設展には
アンドレ・ブルトンのアトリエの壁面の一部が
国がそっくり買い取って再現されていました。

アンドレ・ブルトンの文章は難しいのですが、
このアトリエには一目で惹きつけられる魅力があります。

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Centre Pompidou http://www.cnac-gp.fr/

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国立新美術館で開催中のシュルレアリスム展に先日行ってきたのですが、
2003年以前にアンドレ・ブルトンのアトリエを撮影した映像
「野生状態の眼 アンドレ・ブルトンのアトリエ」が
休憩室で流されていました。

アトリエに実際に行った気分になれる映像で、
再現では分からない元々のアトリエの持つ雰囲気が伝わってきました。
見飽きないです。

シュルレアリスム展に行かれた際はぜひご覧ください。

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「シュルレアリスム展」@国立新美術館
2011/2/9-5/9
http://www.sur2011.jp/
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シュルレアリスム宣言・溶ける魚 (岩波文庫)

シュルレアリスム宣言・溶ける魚 (岩波文庫)

  • 作者: アンドレ ブルトン
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 1992/06/16
  • メディア: 文庫



超現実主義宣言 (中公文庫)

超現実主義宣言 (中公文庫)

  • 作者: アンドレ ブルトン
  • 出版社/メーカー: 中央公論新社
  • 発売日: 1999/09
  • メディア: 文庫



↓パリ旅行の参考になります。ポンピドゥセンタのアンドレ・ブルトンの壁面の記事もあります。


ペンブックス パリ美術館マップ (Pen BOOKS 2)

ペンブックス パリ美術館マップ (Pen BOOKS 2)

  • 作者: ペン編集部
  • 出版社/メーカー: 阪急コミュニケーションズ
  • 発売日: 2009/07/30
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



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クリュニー館(国立中世美術館)へ [海外美術]

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パリ旅行の際、
国立中世美術館に行ってきました。

古代ローマ時代の公共浴場跡地に
14世紀のクリュニー会の大修道院長が建てた
歴史的建物(クリュニー館)を利用した美術館には
中世の美術品が幅広く展示されています。

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その後の華やかな時代に比べて
中世は地味なイメージがありますが、
ぼくはそんな中世が結構好きです。

ルネッサンス以降、
遠近法、骨格に基づくリアルさ、ドラマチックな演出など
多くの新しい芸術表現が生まれましたが、
これらは神を身近なものにする一方で
神が中心にいた中世の空気は
失われてしまった気がします。

人間が中心になる以前、
神が中心にいた中世の空間は
絶対的な神に守られた静かな祈りの空間で
奇妙に心が落ち着きます。

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ノートル=ダム大聖堂の残るパリは
中世から続く都市ですが、
歴史的には都市改造を繰り返しているため
実はパリに古い街並みはあまり残っていないようです。

クリュニー館はそんなパリで
数少ない中世を感じられる空間です。

中世の静かな祈りの空間は
心が落ち着くとともに
とても美しいと思います。

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 ↓中世に関してはこちらの記事も参照ください
 http://mckeee.blog.so-net.ne.jp/2006-04-14 (神の視点 アンドレアス・グルスキーの写真)

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Musee National du Moyen Age http://www.musee-moyenage.fr/
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↓こちらの本を参考にしました。パリの街で中世を探すのに役立ちます。

パリ―中世の美と出会う旅 (とんぼの本)

パリ―中世の美と出会う旅 (とんぼの本)

  • 作者: 木俣 元一
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2008/09
  • メディア: 単行本



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パブロ・ピカソの屋外彫刻 「ギョーム・アポリネール記念碑」@パリ [屋外彫刻]

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「Monument à Guillaume Apollinaire」

今回のパリ旅行で残念だったことの一つは
ピカソ美術館が閉館中だったことです。

2008年の秋頃に東京で大規模なピカソ展がありましたが、
改装中のパリのピカソ美術館の収蔵品が
巡回中に東京に立ち寄った展覧会でした。

あれからしばらく経つのですが、まだ改装中でした。残念です。

2008年のピカソ展には行ったので、
既にいくつかの作品は観ているのですが、
17世紀の古い邸宅を利用したピカソ美術館で観ると、
また違った印象になるんじゃないかと思います。

次にパリに行くことがあれば、ぜひ行きたいです。

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前置きが長くなってしまったのですが、
パリではポンピドゥーセンターなどでもピカソの作品を観ることができますが、
他にもめずらしくピカソの屋外彫刻があるので見てきました。

場所はサン・ジェルマン・デ・プレ教会横のSquare Laurent Prache
ベンチのあるちょっとした公園です。

有名な批評家で詩人のギョーム・アポリネールの
没後10年の記念碑のようですが、
実はギョーム・アポリネールとは関係のない
ピカソの恋人のドラ・マールがモデルの女性像です。

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musée Picasso http://www.musee-picasso.fr/index.html
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ピカソの屋外彫刻情報は↓こちらを参照しました。


Pen (ペン) 2008年 10/15号 [雑誌]

Pen (ペン) 2008年 10/15号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 阪急コミュニケーションズ
  • 発売日: 2008/10/01
  • メディア: 雑誌




高階秀爾さんによるピカソ論もおススメです。
ピカソは過去の作品から「剽窃」し続けたという仮説を検証した本です。
刺激的な仮説ですが、とてもきっちりした内容です。当たり前ですが。


ピカソ 剽窃の論理 (ちくま学芸文庫)

ピカソ 剽窃の論理 (ちくま学芸文庫)

  • 作者: 高階 秀爾
  • 出版社/メーカー: 筑摩書房
  • 発売日: 1995/01
  • メディア: 文庫



タグ:Pablo Picasso
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ザッキンの屋外彫刻 @パリ [屋外彫刻]

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「Prométhée」

ザッキン美術館に行った日、
 http://mckeee.blog.so-net.ne.jp/2011-02-13
ザッキンの屋外彫刻を偶然発見しました。
場所はサン・ジェルマン・デ・プレ教会の前です。


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予期せぬ出会いにうれしくなります。

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その後、Pont des Invalides(橋)の辺りで
バスの中からもう一つザッキンの彫刻を発見しました。

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「Messager」

パリの街に愛された作家ですね。


↓パリの屋外彫刻を集めたページを発見しました。
次回行くことがあれば参考にしたいです。
 http://statue-de-paris.sculpturederue.fr/index.html


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ザッキン美術館へ [20世紀美術(海外)]

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パリでもザッキン美術館にも行ってきました。
先に記事にしたギュスターヴ・モロー美術館と同様、
 http://mckeee.blog.so-net.ne.jp/2011-02-11
ザッキンが住居兼アトリエとして使用した建物が
そのまま美術館として公開されています。

どちらも比較的小さな美術館ですが、むしろそこがいいところです。
作家の世界観を体感できる素敵な場所でした。

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ザッキンの作品はキュビズム風の作品が有名ですが、
アフリカからの影響を感じるプリミティブな魅力を持つ作品も多くあり、
特に惹かれました。
モディリアーニの彫刻作品に近いものを感じます。

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ぼくが訪れたときは、
ブラジル出身の現代作家Julio Villaniさんの作品も
一緒に展示されていました。
(ウサギのお面の作品など)

子供のようにアートを楽しんでいる感じが伝わり
こちらも楽しい気分になりました。

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Musée Zadkine http://www.paris.fr/portail/loisirs/Portal.lut?page_id=6471
Julio Villani HP http://www.juliovillani.com/
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Zadkine & Van Gogh / druk 1

Zadkine & Van Gogh / druk 1

  • 作者: G. Chabert
  • 出版社/メーカー: Scriptum
  • 発売日: 2008/09
  • メディア: ハードカバー



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ギュスターヴ・モロー美術館へ [20世紀美術(海外)]

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パリではギュスターヴ・モロー美術館にも行きました。
モローが住居兼アトリエとして過ごした建物が
そのまま美術館として公開されています。

内装もモローの作品に非常に合っていて、
彼の世界観を堪能できます。

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展示の核はモローの手元に残っていた
習作や未完の作品が中心ですが、
↓の作品は珍しい完成品です。

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「Jupiter et Sémélé」

モローの作品はどれも精密に描かれていて
近くで見ると宝石のように美しいです。
できるだけ近寄って見るのがおススメです。

凝縮された美のぎっしり詰まった美術館でした。

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musée Gustave Moreau http://www.musee-moreau.fr/index_u1l2.htm
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ギュスターヴ・モロー―「自作を語る画文集」夢を集める人

ギュスターヴ・モロー―「自作を語る画文集」夢を集める人

  • 作者: ギュスターヴ モロー
  • 出版社/メーカー: 八坂書房
  • 発売日: 2007/02
  • メディア: 単行本



ギュスターヴ・モロー―夢を編む画家 (「知の再発見」双書)

ギュスターヴ・モロー―夢を編む画家 (「知の再発見」双書)

  • 作者: ジュヌヴィエーヴ ラカンブル
  • 出版社/メーカー: 創元社
  • 発売日: 1998/06
  • メディア: 単行本



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ブランクーシのアトリエ@パリ・ポンピドゥーセンター [20世紀美術(海外)]

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パリのポンピドゥーセンターに
ブランクーシのアトリエが再現されているので行ってきました。

もともとモンパルナス地区にアトリエはあったようですが、
地区整備で取り壊しが決まったので本人がアトリエ全体を寄贈し、
現在のように再現公開にいたるようです。
おかげで、いつでもアトリエの雰囲気を体感できます。

 対象の本質を捉え
 無駄な部分を削ぎ落としていく
ブランクーシの彫刻はこんなイメージです。

ロダンの影響の大きかった近代彫刻の中で
ブランクーシの彫刻は画期的だと思いますし、
同時代の作家の中でも特に際立っているように感じます。

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整然と並ぶ道具類を見て、
作家の奥にある職人の部分を覗き見た気分になりました。

訪ねたのは閉館間際で暗かったのですが、
本来は自然光を多く取り入れた設計のようです。
今度は昼間に訪ねてみたいです。

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l'Atelier Brancusi http://www.centrepompidou.fr/Pompidou/Manifs.nsf/AllExpositions/CBF512F1F1F1B06FC12576B3003812B8?OpenDocument&sessionM=2.1.1&L=1&form=Actualite
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マン・レイのお墓参りの際に、
 http://mckeee.blog.so-net.ne.jp/2011-02-09
ブランクーシのお墓にも行ってきました。
アトリエと同地区のモンパルナス墓地にあります。

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モンパルナス墓地の中には
ブランクーシの代表作「接吻」を使用したお墓もありました。
ブランクーシとゆかりのある方なのでしょうか?

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Brancusi: L'Atelier la Collection

Brancusi: L'Atelier la Collection

  • 作者: Doina Lemma
  • 出版社/メーカー: Centre Georges Pompidou Service Commercial
  • 発売日: 1997/02
  • メディア: ペーパーバック



Brancusi Photographs Brancusi (Art Memoir)

Brancusi Photographs Brancusi (Art Memoir)

  • 作者: Elizabeth A. Brown
  • 出版社/メーカー: Thames & Hudson Ltd
  • 発売日: 1995/08/21
  • メディア: ハードカバー



ブランクーシのフォトグラフ (美の再発見シリーズ)

ブランクーシのフォトグラフ (美の再発見シリーズ)

  • 作者: エリザベス・A. ブラウン
  • 出版社/メーカー: 求龍堂
  • 発売日: 1997/11
  • メディア: -



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